REPORT

活動報告

2026年

2026年活動報告
2026年3月20日〜22日

第90回日本循環器学会学術集会にてスタッフが登壇

2026年3月20日から22日に開催された「第90回日本循環器学会学術集会」において、当院スタッフの額賀が登壇いたしました。

当院では今後も、学術活動を通じて医療の質の向上に努め、患者様へより良い医療を提供できるよう取り組んでまいります。


2025年

2025年活動報告
2025年活動報告
2025年3月28日〜30日

第89回日本循環器学会学術集会にスタッフが登壇

2025年3月28日から30日に開催された「第89回日本循環器学会学術集会」において、当院スタッフの額賀が登壇いたしました。

当院では今後も、学術活動を通じて医療の質の向上に努め、患者様へより良い医療を提供できるよう取り組んでまいります。

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2025年活動報告
2025年9月24日

「改訂版 世界一やさしい!からだ図鑑 キャラでたのしく解剖生理!」を出版

2025年9月24日発売の「改訂版 世界一やさしい!からだ図鑑 キャラでたのしく解剖生理!」の書籍の監修を理事長の松本佐保姫が担当しました。

細胞や各器官は、24時間、365日たゆまずはたらき続け、しかも、互いに仲よく連携しあって私たちの体を支えてくれています。そんな細胞や各器官の基本的なしくみを解説しました。メインキャラクターは33歳のちょっと繊細、でも食べ歩きとビールが大好きな出里(デリ)ケイ子ちゃん。心臓や胃などのキャラや自称「医学の父」のヒポちゃんといっしょに、からだの仕組みを楽しく学んじゃいましょう!※本書は2018年2月刊行『世界一やさしい!からだ図鑑』の新装版です。


2023年

第89回日本循環器学会学術集会
2023年活動報告
2023年3月10日〜12日

第87回日本循環器学会学術集会にて院長・松本佐保姫が登壇

2023年3月10日から12日に開催された「第87回日本循環器学会学術集会」において、当院院長の松本佐保姫が登壇いたしました。
本学術集会では、キャリアパスセッションのシンポジウムにて発表を行い、医療従事者のキャリア形成に関する知見や取り組みについて共有いたしました。

当院では今後も、学術活動を通じて医療の質の向上に努め、患者様へより良い医療を提供できるよう取り組んでまいります。

2021年

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2021年活動報告
2021年11月5日

「循環器専門医が教える本当はがんよりも怖い!? 心房細動との上手な付き合い方」を出版

2021年11月5日に理事長の松本佐保姫が「循環器専門医が教える本当はがんよりも怖い!? 心房細動との上手な付き合い方」を出版しました。
最近、ちょっとしたのぼり坂や駅の階段で、すぐに息切れをしていませんか?歳のせいだと侮ってはいけません。あなたは心房細動なのかもしれません。心房細動は不整脈の一種で、「心臓の電気信号の不具合によって起きる不整脈」です。
心臓が拍動するためには電気信号が必要なのですが、様々な原因によりその電気信号が乱れ、不整脈が起きるのです。心房細動はすぐに死につながる病気ではありませんが、厄介なのは「症状が出にくく、発見が難しい」こと、それに「予後が悪い」ということです。初期の心房細動は症状が出たり治まったりすることがあり、多くの人はそのまま放置してしまいます。そういった「隠れ心房細動」の病状が進行して、合併症である脳梗塞や心不全となります。こうなると、たちまち死亡リスクが高まります。

2018年

ISBN 世界一やさしい! からだ図鑑
2018年活動報告
2018年2月10日

「世界一やさしい! からだ図鑑」を出版

2018年2月10日発売の「世界一やさしい!からだ図鑑 キャラでたのしく解剖生理!」の書籍の監修を理事長の松本佐保姫が担当しました。

知っているようでなかなかわからない私たちの「からだ」を、キャラクターでわかりやすく紹介!どんどん読みたくなる、いちばんやさしいからだの解説書です。メインキャラクターは33歳のちょっと繊細、でも食べ歩きとビールが大好きな出里(デリ)ケイ子ちゃん。自称「医学の父」のヒポちゃんといっしょに、からだの仕組みを楽しく学んじゃいましょう!